『スター・トレック イントゥ・ダークネス』 オリジナルグッズプレゼントのお知らせ

 
愛する者を守るために、人類は何を犠牲にするのか―。 西暦2259年、平和を謳歌する地球に突如として降りかかった史上最大の危機。
 

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それは意外にも、宇宙艦隊の士官、ジョン・ハリソンによってもたらされたものだった。ロンドン爆破、サンフランシスコ襲撃...たったひとりで戦争を仕掛けて来たハリソンを追って、USSエンタープライズの若きリーダー、カークは一触即発の危険星域に乗り込む。だがそこには、ハリソンの冷酷な罠が待ち受けていた...。愛する者を守るために、人類は何を犠牲にするのか。

想像を超えるアクション。胸をえぐる人間ドラマ。2013年夏の大本命、ついに日本上陸!世界的大ヒットを記録した前作『スター・トレック』(09)から4年。全世界待望の最新作『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が5月、世界で公開され、全米での圧倒的No.1はもちろん、インターナショナル各国のオープニング成績が前作比200?400%を記録するなど、"スター・トレック"旋風を巻き起こしている。これは観客が本作をただの続編とは捉えていない証拠だろう。

実際、たとえ従来のシリーズを知らなくても、あるいは前作を観ていなくても、この映画の面白さは少しも損なわれない。映像・アクション・ドラマ・・・すべてが新しさに満ちた「映画の未来」が、ついに日本に上陸する。2013年のサマームービー、その大本命はこれだと断言しよう。身体ごと引き込まれる大迫力の映像。IMAX撮影+3Dによって、映画は次世代にワープした!

オープニングからわずか数分で、観客は気付くはずだ。今までの3D映画が、すべて過去の物になってしまった事を。超高解像度のIMAXカメラで撮影され、最適な状態で3Dに変換された驚異の映像は、観る者を未知の惑星に連れて行く。壮大なスターシップ同士のバトルから生身の人間のリアルファイトまで、一瞬たりとも目を離せない。3D映画を徹底的に研究しつくし、"スター・トレック"の世界にふさわしい前人未踏の映像を創り上げようとした製作スタッフの努力は、見事に結実したと言えるだろう。ぜひ大スクリーンで「体感」して欲しい。愛する者を守るために、人類は何を犠牲にするのか??心を揺さぶる人間ドラマに、涙腺崩壊必至!

グレードアップしたのは映像だけではない。J.J.エイブラムス監督が目指したのは、より深く感情に訴えかける人間ドラマだ。困難に直面し、自らの信念に向き合う事になるクルーたち。愛する者、さらには地球の未来のために、人は何を犠牲にするのか。この究極の問いは、SFにありがちな遠い世界の絵空事ではなく、今を生きる人類に向けたリアルなメッセージだ。観る者の涙腺を何度も崩壊させるドラマティックな展開が、本作最大の魅力と言えるだろう。

―予告編―

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◆スタッフ
[監督/製作] J.J.エイブラムス
[脚本/製作] アレックス・カーツマン、ロベルト・オーチー、デイモン・リンデロフ
[製作] ブライアン・バーク
[製作総指揮] ジェフリー・チャーノフ、デヴィッド・エリソン、デイナ・ゴールドバーグ、ポール・シウェイク
[撮影監督] ダン・ミンデルA.S.C.、B.S.C.
[編集] メリアン・ブランドンA.C.E.、メアリー・ジョー・マーキーA.C.E.
[プロダクション・デザイナー] スコット・チャンブリス
[衣装デザイナー] マイケル・カプラン
[音楽] マイケル・ジアッキノ

◆キャスト
[ヒカル・スールー] ジョン・チョウ
[ジョン・ハリソン] ベネディクト・カンバーバッチ
[キャロル・マーカス] アリス・イヴ
[パイク提督] ブルース・グリーンウッド
[モンゴメリー・"スコッティ"・スコット] サイモン・ペッグ
[ジェームズ・T・カーク] クリス・パイン
[ニョタ・ウフーラ] ゾーイ・サルダナ
[スポック] ザッカリー・クイント
[レナード・"ボーンズ"・マッコイ] カール・アーバン
[マーカス提督] ピーター・ウェラー
[パヴェル・チェコフ] アントン・イェルチン

◆公開情報
タイトル:『スター・トレック イントゥ・ダークネス』
公開表記:8月16日(金)、17日(土)、18日(日)、お盆先行公開
     8月23日(金)  全国超拡大ロードショー!
配給表記:パラマウント ピクチャーズ ジャパン
著作表記:(c) 2013 Paramount Pictures. All Rights Reserved.

 

応募詳細はこちらから! 締め切りは2013/8/30(金)までとなっております。