スティッカムがOpenIDに対応しました。
mixiやYahoo! JAPANなどの提供しているOpenIDをスティッカムアカウントにリンクすることによって、OpenIDを使ってスティッカムにログインすることができます。
アカウントをリンクする方法
・スティッカムアカウントをお持ちの方
マイページ→アカウント管理から設定できます。
・スティッカムに初めて登録を行なう方
新規登録のページで設定できます。
(新規登録時に設定しなくても、後からアカウント管理ページで
設定することも可能です)
以下は動作確認済みのOpenID提供サイトです。
詳細は各サイトのヘルプをご覧ください。
・OpenID.ne.jp
・Yahoo! JAPAN(OpenIDとは? - Yahoo! JAPAN)
・エキサイト(エキサイト OpenID)
・mixi([mixi] ヘルプ > mixi OpenID)
・livedoor(livedoor Auth OpenID)
・はてな(はてなでOpenID - はてな)
今後もより良いサービスを目指して行きますので、
引き続きスティッカムをよろしくお願いします。
本日トップページをリニューアルしました。
変更点は以下の3つです。
1. 全ページのヘッダーを変更
2. 全ページのフッターを変更
3. トップページにサイトアクティビティを追加1. 全ページのヘッダーを変更
メニューバーのデザインが変更になりました。
またログイン中は、最上部インフォメーションバーの右端に、名前と未読メール数が表示されるようになりました。
2. 全ページのフッターを変更
フッターをサイトマップ化しました。
これにより目的のページまでワンクリックで行けます。
3. トップページにサイトアクティビティを追加
『サイトアクティビティ』とは、今この瞬間にスティッカムで何が起きているのかを表現したものです。ログイン・ライブを始めた・ライブに参加した、などの情報が目まぐるしく次々と流れていきます。
スティッカムが生きている様子を感じて頂ければ幸いです。
2009年 6月11日
株式会社E-Times Technologies
代表取締役 中尾 明一郎
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ライブカメラコミュニティ「スティッカム」、HD配信に対応した
ライブストリーミング番組の試験放送を開始。
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スティッカム http://www.stickam.jp/
株式会社E-Times Technologies(所在地:東京都港区、代表取締役:中尾 明一郎)
は、自社が運営するライブカメラコミュニティ「スティッカム」において、
H.264形式ハイビジョン(HD)画質のライブストリーミング配信に関する試験放送を
開始致しました。
株式会社E-Times Technologiesは、「チャット」や「双方向ライブ配信」などにより、
ライブでの情報発信を可能にする次世代のライブカメラコミュニティ「スティッカム」
を運営しており、同サイト運営を通じて独自のライブ配信技術を蓄積しております。
今回の試験放送は、一般企業を対象としたライブ配信システム提供サービスの拡充を
目的としたもの。株式会社E-Times Technologiesでは、自社で蓄積したライブ配信
技術をシステム化、ライブコンテンツの配信を行う企業に提供しており、今回の試験
放送を経てHD形式でのライブストリーミング配信も対応可能とする予定です。
5月30日、31日に第一回試験放送を実施。以降数回の試験放送を重ね、システムの
信頼性を確保した後、正式サービスとして提供を開始致します。
【「スティッカム」H.264形式ハイビジョン(HD)配信第1回試験放送】
■放送日:5月30日、31日
■画枠サイズ:比率16:9
■形式:FLV H.264フォーマット
■放送イベント:京商MINI-Z CUP2009 1stRound 岐阜大会(http://fun.mini-z.jp/)
■映像協力:株式会社キッズプレート(http://kidsplates.jp/)
また、6月13日、14日には第二回試験放送を実施予定。
【「スティッカム」H.264形式ハイビジョン(HD)配信第2回試験放送】
■放送日:6月13日 13:00-19:30 ・ 14日12:30-17:30
■画枠サイズ:比率16:9
■形式:FLV H.264フォーマット
■放送イベント:京商MINI-Z CUP2009 2ndRound クイーンズスクエア横浜大会(http://fun.mini-z.jp/)
■映像協力:株式会社キッズプレート(http://kidsplates.jp/)
*インターネットの回線状況により映像に乱れ等が発生する可能性もあります。あらかじめご了承ください。
株式会社E-Times Technologiesでは、「スティッカム」の運営を通じて、
『ライブ配信』における様々なメリットをユーザーに提供し、この新しいメディアを
より広く認知してもらうための環境を構築したいと考えております。
日本でもいよいよ大流行の兆しを見せ始めた『Twitter』と言うサービスをご存知ですか?→Twitterとは
スティッカムも公式のTwitterアカウント Stickam JAPAN! on Twitter を設置しており2009年6月1日現在では、以下の情報を提供しています。
・『スティッカムTV』配信開始のお知らせ
・『スタッフブログ(本ブログ)』の更新情報
今後のスティッカムを見逃さないためにも、stickamjp@Twitter を是非フォローしてください!