Stickam JAPAN!

スティッカムジャパン スタッフブログ

2009年3月 6日 13:10

株式会社E-Times Technologies、 ライブ配信機能を活用したオーディションプログラムの第二弾を実施。若手映画監督集団『映画侍』の出演者&主題歌オーディションを行います。

プレスリリース

2009年 3月4日
                          株式会社E-Times Technologies
                          代表取締役 中尾 明一郎
================================================================================
株式会社E-Times Technologies、 ライブ配信機能を活用したオーディション
プログラムの第二弾を実施。若手映画監督集団『映画侍』の出演者&主題歌
オーディションを行います。
================================================================================
スティッカム ジャパン!      http://www.stickam.jp/

株式会社E-Times Technologies(所在地:東京都港区、代表取締役:中尾 明一郎)
は、自社が運営するライブカメラコミュニティ「スティッカム ジャパン!」の
ライブ配信技術を活用したライブ機能を活用したオーディションプログラム第二弾
として、新進気鋭の若手映画監督集団『映画侍』の次回制作作品に関する出演者
&主題歌オーディションを実施致します。

株式会社E-Times Technologiesは、「チャット」や「双方向ライブ配信」などに
より、ライブでの情報発信を可能にする次世代のライブカメラコミュニティ「ス
ティッカム ジャパン!」を運営。昨年3月より、同サイトのライブ配信機能を
活用したオーディションプログラム『Stickam Live Audition』を開設、第一弾
として音楽プロデューサー織田哲郎氏によるオーディション企画を実施して
おります。

今回、この『Stickam Live Audition』の第二弾として、東海地区を拠点に活動
する若手映画監督集団『映画侍』の次回制作品における出演者オーディション及び
主題歌オーディションを開始致します。

詳細は下記の通り。

【映画侍オーディション:内容】
■応募部門:(1)男性俳優部門
      (2)女性俳優部門
      (3)主題歌部門
■応募資格:14歳以上の俳優またはミュージシャンを目指している男女
      ※未成年者のオーディション応募・参加には保護者の同意が必要です。
       応募ページにて「保護者の同意」を必ず入力をしてください。
■開始日:3月6日
■応募締切り:5月26日
■投票締切り:5月28日
■結果発表:5月29日
■応募方法:
【ステップ1】:Stickam JAPAN!(http://www.stickam.jp/)へ会員登録。
【ステップ2】:映画侍オーディション(http://audition.stickam.jp/3)
        から利用規約に同意して次へお進みください。
【ステップ3】:エントリーページの必要項目に入力するとともに、プロフ、自己PR
        や音楽作品を登録して下さい。
【ステップ4】:応募が完了後、宣伝写真、応募作品のチェックが済み次第Stickam 
        JAPAN!へ登録されたメールアドレス宛に受け付け完了メールが送信
        されますのでご確認ください。
【ステップ5】:終了までの期間、審査員によるチェックにより選考を行います。
        投票数や、ライブ配信でのパフォーマンスや反響も参考にされます。
【ステップ6】:最後のライブ番組内で発表します(配信日未定)
【俳優部門】 :起用予定の作品名と配役の発表。
        主演・準主演・ヒロインその他配役、エキストラ等の発表。
【主題歌部門】:起用予定の作品名と、どの場面で使われるかの発表。
        主題歌、エンディング、挿入歌の発表。
■オーディション詳細:http://audition.stickam.jp/3

■番組配信:3月6日より隔週金曜日 19:00~(1時間)
■配信URL:http://www.stickam.jp/profile/stand_up01
■オーディション主催:株式会社スタンドアップ(http://www.standup-pro.co.jp/)


株式会社E-Times Technologiesでは、「スティッカム ジャパン!」の運営を通じて、
『ライブ配信』における様々なメリットをユーザーに提供し、この新しいメディアを
より広く認知してもらうための環境を構築したいと考えております。