Stickam JAPAN!

スティッカムジャパン スタッフブログ

2006年9月30日 10:24

アメリカの郵便局→Sucks(最低!!)

すみません、いきなり失礼な言葉を使いました。
皆さんお元気ですか?

さて、ご存知の方はいるかとは思いますが
Stickamは日本とアメリカで離れてやりとりをしています。
今回はLAで作成したSticakmのTシャツ&その他
キャンペーングッズ(お楽しみに!)を日本に送る為に
FEDEXではちと値がつくので郵便局に頼む事にしました。

日本の郵便局と違って

アメリカのサービスは(郵便局に限らず)非常に悪い!

です。それはもう想像を絶するほどに。

要点を絞っていうと、Tシャツといえどかさばって
重くなり全部で25キロぐらいになりました。
重いのでとりにきてね、といったら快く承知をしてくれました。

とと、ところが!!!キャンセルされたとの電話が!!!
理由→でかいから

ガガーーーン!!

なぜに金を払った時にいってくれんのだ!!!!(激怒)

その前に色々とつもりつもるバトルがあったのですが
ここでははぶきます。

そして、本日、25キロの箱をもってLAダウンタウンのど真ん中を
ふうふういいながら郵便局まで届けてくれた人物がいます。

さて誰でしょう?

こともあろうに、我が社のCEOが....アワワワ('゚д゚'o)
でも、ここだけの話、
『写真をとっておくべきだった!!!』

ほんとにほんとにご苦労さまでした。感謝します。


日本のみなさん、来週には届くと思いますので
よろしくおねがいしま~す♪


2006年9月28日 08:37

新しい機能の追加

こんにちは。皆さん新しいStickam楽しんでますか??

今日はチャットに関して、新しい設定が加わりましたので
ここで説明してみようと思います。

自分のチャット窓に沢山の閲覧者や参加者がいる
人気者のあなたには、特に重要な機能です。

チャット窓を開くと、右側に現在チャットに参加
している人の一覧が確認できます。
(ここにはライブ中継閲覧者の人数も表示されます)
ここで更新頻度を遅めに設定しておくと
より安定したチャットが楽しめるようになります。

更新の仕方
1.『ライブ開始』ボタンをクリックする
2.自分のニックネームの上に
【リスト更新頻度】(クリックすると図解で表示します)
とありますので
そこから1、3、5、10秒のいずれかを
選択するだけです。

***あなたのチャットにつねに大勢の閲覧者や
参加者がいる場合には、この一覧を更新する頻度を
長めに設定しておくことをお勧めします。

メンテナンスのお知らせ

本日(9月28日)午前0時より約2時間の間、メンテナンスの為、一時サービスのご利用ができなくなります。ご迷惑をおかけ致しますが何卒ご了承下さい。

2006年9月27日 17:12

VentureNowに掲載されました

venturenow.gif

E-Times Technologies、ライブ動画の相互配信可能な日本版「Stickam」運営

2006/09/25 20:56 | Venture Now編集部 |


[業務提携] [ブロードバンド] [新サービス] [サービス開始]

 株式会社E-Times Technologies(以下ETT、本社:東京都港区、代表:中尾明一郎)は、「Stickam.com」を運営するAdvanced Video Communications, Inc.(以下AVC、本社:米国ロサンゼルス、代表:岸岡秀樹)と業務提携し、9月22日より日本版サイト「Stickam JAPAN!」の運営を開始した。

 Stickam.comは、AVCが2006年2月に米国にて正式リリースした、ライブストリーミングの双方向コミュニケーション(チャット・トーク)/動画/写真/音楽ファイル共有等が可能なUnicode (UTF-8)対応のSNS。ライブストリーミング可能なブログパーツも提供しており、サンマイクロシステム社/アドビ社との技術提携によりシステムを構築。2006年9月現在、約15万人の登録会員を有する。日米ともに会員登録/サービス利用は無料だが、14歳以上が登録条件となっている。

 今回の日本版サイト「Stickam JAPAN!」サービス開始についてAVC代表の岸岡氏は、「弊社サービスの世界展開戦略において、まず第一弾として日本でサービスを開始したかった。狙いは、アジア地区の活動拠点とする事、さらには携帯向けサービスのモデルケースとして、世界展開に先駆けたサービスの正式リリース行う事が重要なミッションであった」と話す。ETT側の役割と資本関係については、「以前、開発業務で関係していた事もあり、今回は、日本国内におけるマーケティング/プロモーション/ユーザーサポートを主に担当していただく事となった。今後の資本提携については今のところ予定はない」(同氏)としている。

 Stickamサービス自体の収益モデルに関しては、「日米問わず、ある程度の会員規模が整い次第、テレビCM型の広告を展開する予定。具体的な会員数/広告方法についてはお答えできないが、まずは日本国内で、年内に10万人の登録会員獲得を目標としている。さらに、ヘビーユーザー向けに、記憶容量の増量/ハイエンドな画質の提供など有料サービスも導入する方針」(同氏)とコメント。

 日本版サイト「Stickam JAPAN!」の運営を担当するETTでは、「まだサービス開始当初ということで、プロモーション展開や広告収益についてはお話しできないが、11月になんらかのプロモーションは予定しています。また、サイトの管理(猥褻/暴力/ティーンズへの性的干渉)などは日米双方に監視専門チームを設けており、24 時間体制でチェックを行い、規制に該当すると判断された場合には、直ちに削除措置などをとる方針」と説明。

 「現在、日本版サイトが米国サーバーへの直接アクセスとなっている為、ユーザーには動作環境の面でご迷惑をお掛けしている状況ですが、今月末を目処に日本国内にキャッシュサーバーを設ける事で解決する予定です。さらに携帯向けサービスについては、現在3キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク)の最新バージョンに対応しており、今後も携帯に限らずモバイルサービス全てでの展開も予定しております」(同社)と今後について語った。

 ETTは2004年4月設立、資本金8,000万円、社員数35人(2006年9月25日現在)。ビデオコミュニケーションシステムを活用した多角的なソリューション企画/提案/コンサルティング事業を展開。2005年12月期売上高:約5億円、同経常利益:4,800万円。


Stickam JAPAN!
http://www.stickam.jp

Stickam.com
http://www.stickam.com/

Advanced Video Communications, Inc.
http://www.stickam.com/about/company.do

株式会社E-Times Technologies
http://www.etimestech.jp/

2006年9月26日 08:35

nikkei BP netに掲載されました

nikkei bp.gif

コンテンツ共有サイト「Stickam.com」の国内版「Stickam JAPAN!」
2006年9月25日 15時6分
E-Times Technologies(ETT)と米Advanced Video Communications(AVC)は9月22日、コンテンツ共有サイト「Stickam.com」の国内向けサイト「Stickam JAPAN!」を開設した。

「Stickam.com」は、ビデオや写真、音楽などのコンテンツを共有するサイト。AVCが2006年2月に開設した。ユーザーはビデオなどを投稿してほかのユーザーと共有できるほか、チャットなどによるコミュニケーションが行える。

2006年8月末の時点で、登録ユーザー数は15万人、月間ページ・ビュー数は1億2000PV、月間ビデオ・アップロード数は2万件、月間音楽アップロード数は11万件、月間写真アップロード数は20万件という。また、1日当たり1500人がライブ中継を利用している。

「Stickam JAPAN!」は、Stickam.comの国内向けサイト。Stickam.comと同様のコンテンツ共有機能を提供するほか、Stickam.comのコンテンツも配信する。

ビデオ・カメラで撮影した動画を投稿できるだけでなく、パソコンに接続したカメラで直接ビデオを録画/投稿できる。ライブ中継の映像は、最大1時間分の保存が可能。携帯電話からは、送信メールに添付する形でコンテンツを投稿できる。

ブログ・ウィジットを「Stickamプレーヤー」のコードをブログに貼り付けると、コンテンツの配信やチャット、ライブ放送などがブログ上で行える。Webサービス用のAPI「Stickam REST API」も公開する。

■関連情報
・E-Times TechnologiesのWebサイト http://www.etimestech.jp/
・Advanced Video CommunicationsのWebサイト http://www.advancedvideocommunications.com/

2006年9月25日 11:48

六本木経済新聞 掲載記事

米・動画共有サイト「Stickam.com」日本版サービス開始

 イータイムズテクノロジーズ(港区六本木6)は9月22日、動画共有サイト「Stickam.com(スティッカムドットコム)」の日本版「Stickam JAPAN!(スティッカム)」を開設した。

 同サイトは米・Advanced Video Communicationsが運営する動画共有サイトの日本語版で、日本での普及を目指し、同社が業務提携により運営する。米国では2006年2月よりサービスを開始しており、同年8月末現在で会員数15万人、月間ページビューは1億2,000万。月間の動画アップロード数は2万件。

 アップロード可能な動画形式はavi、mov、wmv、3gp、mpeg、flvで、ファイルの制限は最大200MB。アップロードした動画は Flash8に変換・再生される。動画のほか、写真や音楽メディアの共有、ライブストリーミングによる動画と音声のチャット、携帯電話での利用にも対応するのが特徴。利用無料。

 日本版では年内に10万人の会員登録を目標とし、事業収益モデルについて同社は「テレビCMのような広告モデルの検討」「より大容量で高画質な映像などの機能提供で、月額制の課金モデルを予定している」という。

Stickam JAPAN!(2006-09-25)

2006年9月22日 15:50

livedoorニュース 掲載記事

livedoor_logo.gif

動画共有サイト「Stickam」、日本でサービス開始

米国 Advanced Video Communications(AVC)は22日、動画、写真、音楽ファイルを共有できる日本語版サイト「Stickam Japan!」をサービス開始した。米国 Stickam.com は2006年2月オープン、登録メンバー数15万人。

Stickam Japan!は、流行している「YouTube」と同様のサービス。動画、写真、音楽などのメディアをアップロードし、ユーザー間で閲覧できる。動画を見ながら最大12人まで利用できるライブトーク機能や人数無制限のテキストチャット機能が特徴だ。

利用している PC に Web カメラがついていれば、映像を録画しながら自動的にアップロードすることもできる。自身のサイトに Stickam Japan!上のコンテンツを表示したい場合は専用の Blog パーツ「Stickamプレーヤー」を利用する。

今回の日本進出にあたり AVC は株式会社 E-Times Technologies(ETT)と業務提携を締結致している。両社は Stickam.com の日本語サイトの作業を共同で行うほか、ユーザーサポートや広報活動などを展開する予定。


2006年09月22日15時45分

掲載記事へのリンク

BroadBand Watch 掲載記事

broadband_logo.gif

動画や画像、音声などを共有する「Stickam」日本版がスタート

 米Advanced Video Communications, Inc.は、動画や画像、音声ファイルなどを共有できる「Stickam.com」の日本語版サービス「Stickam JAPAN!」を9月22日に開始した。ユーザー登録のみで無料で利用できる。

Stickam.comは、米国で15万人のユーザーを抱える動画や楽曲などの共有サービス。日本展開に関してはE-Times Technologies(ETT)と業務提携を行ない、日本語サイトの作業やユーザーサポート、広報活動などをETTが担当する。

 ユーザーには500MBのディスク容量が与えられ、動画と画像、音声をアップロードして公開できる。対応するファイル形式は動画が AVI/MOV/WMV/FLV/MPEG、音声がMP3/WAV、静止画がJPEG/GIF(アニメーションGIFは不可)で、1ファイルごとの容量制限は動画と楽曲が200MB、画像が5MBまで。動画と楽曲はFlashフォーマットに変換されて公開されるため、アップロードから公開までは数分かかる場合がある。

 SNS機能も搭載し、友達登録に加えて他のユーザーのコンテンツにコメントをつけることが可能。マイページには友達登録したユーザーのコンテンツが一覧表示される。また、Stickam JAPAN!に未参加のユーザーを招待する機能も備えている。

 アップロード機能以外にWebカメラを利用したライブ機能も搭載。Webカメラでのライブ映像を録画することも可能で、最大1時間までライブ映像を録画できる。なお、録画映像も500MBの基本ディスク容量内に収められる。

 ブログパーツも用意されており、アップロードした動画や画像、音声ファイルなどをブログツールで表示可能。ライブ中継もブログパーツに表示できる。

 現在のところファイルの公開範囲を設定する機能はなく、アップロードしたファイルはすべてインターネットに公開される。公開範囲の設定機能に関しては、1カ月以内の実装を予定しているという。また、海外では面白い動画などをアップロードしているユーザーに対して2GBのディスク容量を無料で利用できるアカウントを提供しており、日本でもこのアカウント制度を導入予定としている。

 携帯電話からメール添付でファイルをアップロードできる機能、携帯電話からの閲覧機能も搭載。携帯電話から閲覧する場合は、動画が3GPP形式に変換される。Advanced Video Communicationsでは日本を携帯電話サービスの先進国として位置付け、世界展開に先駆けたモデルケースとして正式版と同時にモバイル版サービスを提供したとしている。

 サービス登録は無料だが、14歳以下は登録できず、アダルトコンテンツのアップロードも禁止されている。利用規約に違反するコンテンツなどは順次削除など対応していく構えだ。

関連情報

■ URL
  Stickam JAPAN!
  http://www.stickam.jp/


(甲斐祐樹)
2006/09/22 16:46

掲載記事へのリンク

Japan.internet.com 掲載記事

japan.internet.comlogo.gif

動画共有サイト「Stickam」、日本でサービス開始

著者: japan.internet.com 編集部 プリンター用 記事を転送
▼2006年9月22日 14:50 付の記事
□国内internet.com発の記事

米国 Advanced Video Communications(AVC)は22日、動画、写真、音楽ファイルを共有できる日本語版サイト「Stickam Japan!」をサービス開始した。米国 Stickam.com は2006年2月オープン、登録メンバー数15万人

Stickam Japan!は、流行している「YouTube」と同様のサービス。動画、写真、音楽などのメディアをアップロードし、ユーザー間で閲覧できる。動画を見ながら最大12人まで利用できるライブトーク機能や人数無制限のテキストチャット機能が特徴だ。

利用している PC に Web カメラがついていれば、映像を録画しながら自動的にアップロードすることもできる。自身のサイトに Stickam Japan!上のコンテンツを表示したい場合は専用の Blog パーツ「Stickamプレーヤー」を利用する。

今回の日本進出にあたり AVC は株式会社 E-Times Technologies(ETT)と業務提携を締結致している。両社は Stickam.com の日本語サイトの作業を共同で行うほか、ユーザーサポートや広報活動などを展開する予定。

掲載記事へのリンク

MarkeZineニュース 掲載記事

markezinetitle.gif

ポストYouTube「Stickam.com」の日本語版サイトのサービスが開始

MarkeZine編集部 [著]
2006年09月22日

 Advanced Video Communications, Inc.は、本日、同社が運営する「Stickam.com」の日本語版サイト「Stickam Japan!」のサービス開始を発表した。今後1年間で日本を含む世界各国へ順次展開していく。

 Advanced Video Communications, Inc.は、本日、同社が運営する「Stickam.com」の日本語版サイト「Stickam Japan!」のサービス開始を発表した。株式会社E-Times Technologiesと業務提携し、日本でのユーザーサポートや広報活動など、幅広く展開する。

 「Stickam.com」は、米国内でユーザー数15万人を越える、グローバルソーシャルメディアサービス。同社では、「Stickam.com」ユーザーとの交流と人気の動画コンテンツ等の映像を「Stickam JAPAN!」に開放することで、日本での普及を目指す。

 また日本を、携帯サービスの先進国として位置付けていることから、モバイル版のサービスも提供。世界展開に先駆けたモデルケースとして、モバイルとWebサービスの融合に取り組むとしている。

Yahoo!ニュース 掲載記事

yahoonews.gif

動画共有サイト「Stickam」、日本でサービス開始

米国 AdvancedVideoCommunications (AVC)は22日、動画、写真、音楽ファイルを共有できる日本語版サイト「 StickamJapan! 」をサービス開始した。米国 Stickam.com は2006年2月オープン、登録メンバー数15万人。

Stickam Japan!は、流行している「 YouTube 」と同様のサービス。動画、写真、音楽などのメディアをアップロードし、ユーザー間で閲覧できる。動画を見ながら最大12人まで利用できるライブトーク機能や人数無制限のテキストチャット機能が特徴だ。

利用している PC に Web カメラがついていれば、映像を録画しながら自動的にアップロードすることもできる。自身のサイトに Stickam Japan!上のコンテンツを表示したい場合は専用の Blog パーツ「Stickamプレーヤー」を利用する。

今回の日本進出にあたり AVC は株式会社 E-Times Technologies(ETT)と業務提携を締結致している。両社は Stickam.com の日本語サイトの作業を共同で行うほか、ユーザーサポートや広報活動などを展開する予定。


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(japan.internet.com) - 9月22日18時22分更新

infoseekニュース 掲載記事

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動画共有サイト「Stickam」、日本でサービス開始 (インターネットコム)

米国 Advanced Video Communications(AVC)は22日、動画、写真、音楽ファイルを共有できる日本語版サイト「Stickam Japan!」をサービス開始した。米国 Stickam.com は2006年2月オープン、登録メンバー数15万人。

Stickam Japan!は、流行している「YouTube」と同様のサービス。動画、写真、音楽などのメディアをアップロードし、ユーザー間で閲覧できる。動画を見ながら最大12人まで利用できるライブトーク機能や人数無制限のテキストチャット機能が特徴だ。

利用している PC に Web カメラがついていれば、映像を録画しながら自動的にアップロードすることもできる。自身のサイトに Stickam Japan!上のコンテンツを表示したい場合は専用の Blog パーツ「Stickamプレーヤー」を利用する。

今回の日本進出にあたり AVC は株式会社 E-Times Technologies(ETT)と業務提携を締結致している。両社は Stickam.com の日本語サイトの作業を共同で行うほか、ユーザーサポートや広報活動などを展開する予定。

その瞬間を世界と共有するポストYouTubeサービス- Stickam 日本上陸

2006年9月22日

報道関係各位

Advanced Video Communications, Inc.
株式会社E-Times Technologies

============================
その瞬間を世界と共有する
ポストYouTubeサービス
- Stickam 日本上陸
============================
Web2.0世代のグローバルソーシャルメディアサービス、
Stickam.comを運営するAdvanced Video Communications, Inc.
(本社:米国カリフォルニア州ロスアンジェルス、以下AVC)は
今後1年間で日本を含む世界各国へ順次展開するという戦略の
第一弾として、2006年9月22日(金)に日本語版サイト
Stickam Japan!のサービスを開始致します。

15万人を越える米国版Stickam.comメンバーとの交流や、
米国内で人気の動画コンテンツ等映像資源も
Stickam JAPAN!に開放し、新世代の
グローバルソーシャルメディアサービスの
日本での普及を目指しま
す。

また日本展開においては、日本を携帯サービスの
先進国として位置付けており、世界展開に
先駆けてのモデルケースとして、正式リリース
と同時にモバイル版のサービスもリリースし、
モバイルとWEBサービスの融合に取り組みます。

今回の日本進出にあたりAVCは株式会社
E-Times Technologies(本社:東京都港区、
代表取締役:中尾明一郎、以下ETT)と
業務提携を締結致しました。
ETTは日本でのStickam.comの日本語サイトの
作業を共同で行うと共に、今後日本での
ユーザーサポートや広報活動等幅広く
展開する予定です。

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Stickam JAPAN! 概要 http://www.stickam.jp
-----------------------------------
Stickam JAPAN! はライブ中継、動画、写真、音楽\
などのメディアを介してユーザー間の瞬間を繋ぐ
グローバルソーシャルメディアサービスです。

-----------------------------------
◆ 見て、聞いて、話す、を共有する
-----------------------------------
動画、写真、音楽ファイルをアップロード、
メンバー間で共有できるだけでなく、
ライブストリーミングで双方向コミュニケーション
(チャット、トーク)が可能。

----------------------------------
◆ ブログパーツ(ウィジット)「Stickamプレーヤー」
----------------------------------
コードをコピー・ペーストするだけのブログパーツ
「Stickamプレーヤー」からユーザーはコンテンツの配信や、
チャット、ライブストリーミング機能を使って
パーソナルTV局発信まで可能。アイデア次第で
ポテンシャルは無限大です。

------------------------------------------
◆ サイトで直接動画を録画
------------------------------------------
ユーザーのパソコンについているウェブカメラから
直接映像を録画して自動的にアップロードされ,
すぐに共有することができます。ライ
ブ生中継の映像も最大1時間まで保存可能です。

------------------------------------------
◆ メディアを介して世界のメンバーと繋がる
------------------------------------------
米国Stickam.comとの連動により、米国発の
メディアコンテンツや登録メンバーと繋がることができます。
ネット上でライブストリーミングを一緒に見ながら
海外のメンバーとリアルタイムでコミュニケーシ
ョンを取ることも可能です。

-----------------------------------------
◆ 携帯版Stickam Japan!
-----------------------------------------
メール添付でメディアをサイトにアップロードするだけではなく、
携帯からサイト上のコンテンツの共有が可能です。

-----------------------------------------
◆ Webサービス - Stickam Labs
-----------------------------------------

外部開発者がStickam REST APIを通じてStickamの
システムへアクセスし、独自のサイト開発ができる
リソースを提供しています。


----------------------------------------
Advanced Video Communications, Inc. 会社概要
----------------------------------------
Advanced Video Communications, Inc. は、2004年、
米国カリフォルニア州ロサンゼルス市にて設立。
グローバルソーシャルメディアサービス「Stickam.com」は、
サンマイクロシステム社のJ2EEや、マクロメディア社の
フラッシュコミュニケーションサーバー等の技術を利用し、
マルチメディアコミュニケーションを提供します。

Stickam.comデータ     
サービス開始      2006年2月
登録メンバー数     15万人
月間ページビュー    1億2千PV
ライブ中継メンバー   1500人/日
月間ビデオアップロード 2万件
月間音楽アップロード  11万件
月間写真アップロード  20万
        (以上2006年8月末データ)

米国でのメディア掲載履歴  
Reuters TV(2006年8月25日)
storyid=0fc20da97d3569444b946dfd60308cca3c730815
Rolling Stone (2006年8月)
CNNMoney.com (2006年7月24日)
Washingtonpost.com (2006年6月25日)

Latimes.com (2006年4月30日)
The Washington Times (2006年4月14日)

Tucows (2006年3月14日)

Business Week Online (2006年2月28日)
FT.com (2006年2月13日)

Mac World (2006年2月13日)


-------------------------------------
株式会社E-Times Technologies会社概要
-------------------------------------
設立:2004年4月
代表者:代表取締役 中尾明一郎
資本金:8000万円
事業内容:ビデオコミュニケーションシステムを
活用した様々なソリューションの企画、
提案およびコンサルティング

----------------------------------------
本リリースに関するお問い合わせ先

株式会社E-Times Technologies 
Stickam JAPAN! プロジェクト 担当:戸塚(とつか)
[TEL] 03-5412-0200 [FAX] 03-5412-0271
[Mail] info@stickam.jp [URL] http://www.stickam.jp

とうとうOPEN!!!(涙)

ほんとに大変長い間お待ち頂きありがとうございます。
本日、午前7時より、
Stickam Japan! が正式版として運営を開始しました!!
。.:*・゜☆ワーイ!!ヽ(゚∀゚)ノ ワーイ!!。.:*・゜☆ワーイ!!ヽ(゚∀゚)ノ ワーイ!

新しくなったStickamの使い方がわからない場合や
その他ご意見やご感想などありましたら
support@stickam.jp
までいつでもメールを下さい。

スタッフもオンラインでサポートしていますので
見かけたら気軽に声かけてくださいね~~~☆


2006年9月20日 14:22

ライブイベントpingmagへ取材いきました!

今日はStickam JAPAN! スタッフが代々木で行われたライブイベントpingmagへいって来ました~。
goma.jpg

ディジュリドゥ伝導師GOMAさんの野外ライブです。間近でライブを見て/聞いて/感じてとても感動しました!

*再生ボタンを押すと動画が再生されます

GOMAさんにとってディジュリドゥの魅力とは?自身7枚目のアルバム「SOUL OF RITE」とは? GOMAさんの様々な魅力を知ることができるインタビューを収録。

*再生ボタンを押すと動画が再生されます

これからもGOMAさんの活躍に期待大です!
10月27日新宿LOFTでライブを行うようです。
http://www.stickam.jp/profile/goma

2006年9月18日 12:09

INDYSTAR.COMにStickam.comが掲載されました

nav_logo.gif

INDYSTAR.COM オフィス内でのいたずらメール(和訳)
Real Life: Dana Knight

私は社内メールで同僚が転送してくるジョークメールの類は削除します。メールのタイトルで"Make $1 Million"や"99% Spam"は即削除です。

会社の備品を個人的なお笑いに使うなんて、というお堅い人間なのではなく、私はただジョークは古臭く、そんなのに費やすのは時間の無駄だと思うのです。

最近、確信したのですが、私の考えはさほど間違っていませんでした。若い世代に聞いたところジョークメールはもうすでに時代遅れ。全国のオフィスで大流行の新しいトレンドは、笑えるムービーを回すことらしい。

Stickam、YouTubeなどのサイトやWebJunk20、VH1などのTV番組の爆発的なポップカルチャー人気で、オフィスワーカーはパーティション内のコメディアンになる新しい方法を見つけました。

Stickamによると、“ネット環境有りのオフィスワーカーが勤務時間内に記録的な数のログインをし、自分が知り合いの中で一番面白い人間である、という証拠を友達や同僚にメールすることが流行っています”。Stickamはストリーミング動画などを自分のブログやウェブサイトに貼って、同僚にメールで送ることができるサイトです。

Stickamのエグゼクティブ・プロジェクトマネージャー、Aaron Novak氏によると、会社員は面白い動画を求めてWEBサーフィングするだけでなく、自分自身でも製作しているそうです。

「これらの人達は別に有名人で何かしているわけではい。ランダムな人達が大勢いて、ウェブカメラの前で踊ったり、意味不明なパフォーマンスなどを行っている。」と彼は言います。

オフィス内で同僚の頭の上に山ほどのテニスボールを落として、それをカメラで撮って配信したりする人も居ます、とAaron氏は言います。

”Broadcast Yourself”がキャッチフレーズのYouTubeでは、世界中でユーザーがビデオをアップロードして共有することが可能です。フィーチャービデオの中で、自分の写真を6年間毎日撮り続けていたNoahという男性がいます。Noah(黒髪の、普通の容姿の人)に興味を持った人に対して、2,190日分の写真が5分45秒で流れますが、興味を持つ人はたくさんいるようで、彼のページの閲覧回数は545,000回にもなります。

その他に人気が高いものは、Fred Grzybowskiのポゴスティックを使った素晴らしいトリックの色々。(実に閲覧数 153,019回)

現在までに私のもとにはほんの一部の動画しか転送されてきていませんが、その中でも子猫たちがティッシュ箱を争っているものや、ある男が思うように動いてくれないオフィスの自分のパソコンに八つ当たりするものなどなど。

もちろん見ればそれなりに愉快ですが、用心して下さい。ほとんどの会社のオフィスポリシーでは会社のパソコンは仕事目的のみ、としています。2005年のAmerican Management Associationのアンケートによると75%の企業で社員が閲覧するウェブサイトをモニターしているという結果がでています。

あくまでも個人の責任でこれらの送られてくる動画を見るか、新たなジョークメールの一つとして即削除しましょう。


オリジナルstickam.com英語版記事へのリンク

2006年9月17日 22:27

Poughkeepsie Journal掲載記事

pough.gif


Exchanging film recordings is latest in entertainment
余暇の過ごし方最新トレンド-動画の交換

Poughkeepsie Journal
Sarah Bradshaw

皆さんは金髪のかつらを付けた素人のおじさんがシャキーラ(米国ポップスター)の”Hips Don’t Lie”のミュージックビデオに真似て踊っている動画を観たことありますか?コカコーラの空き缶を爆発させてしまう動画などもすごいお勧めです。

現在数千人のサラリーマンはオフィスで時間潰しとして、このようなウェブ動画を見て楽しんでいます。

Stickamのエグゼクティブ、アーロン・ノバックさんによると、ウェブ動画をメールで回したり、ウェブでブラウジングして楽しむのが最新のトレンドなのだそうです。「私達のStickamやその他のサイトはこのようなウェブ動画へのリンクをメールで送ることを簡単にし、それはいろんな人に転送され、その結果、その動画は大勢の人々に観られることになります。」と彼は言います。

-動画をブロードキャスト-

Stickamはユーザーがサイトにアップロードされている動画へリンクを張ったり、写真、動画、音楽、ライブストリーミングビデオチャットをウェブサイトやブログにリンクすることを可能にします。StickamもYouTube, Google Video, mtvU, Yahoo! Videoなど、ユーザーが動画を一般に配信、または個人的に友人間で共有できるサイトの一つです。

毎月2千万人の新規ユーザーを増やしているYouTube。サイトのファクトシートによると、人気の秘訣は動画デバイスを使う人が増えているからだそう。オフィス内でネットサーフィンを行う社員の数というのも貢献要因と考えられます。

2003年の米国労働省の統計によると7千7百万人が仕事場でパソコンを使っていることが報告されています。Harris Interactive社の調査によるとThe Marlin社では61%の社員が社内パソコンを個人的利用で使用しています。

「誰にでも仕事に集中できなくなる時はあります。私は9時間ずっと休憩なしでは働けませんよ。」と語るStickamユーザーのJason Devlin氏。彼はMySpaceサイトの友達ページに動画などを載せたり、動画メディアをメールで同僚に送ったりすることが多いと言います。「私はそうやって同僚とコミュニケーションを取り合っているのだ。」

-新たなコミュニケーション方法-
Marist大学のInteractive Media教授、Brett Phares氏はウェブ動画を共有することで友達の輪を簡単に広げることが可能と語っています。

New York州立大学院生のRenay Pattersenさんは自分の仕事が時々つまらなくなってしまうことがある、と言います。そういう時に彼女はebaumsworld.comなどのエンターテイメントサイトで時間を潰します。「時間のことを忘れられて、オフィスのパソコンで簡単に動画などを見られるので周りには仕事をしているように見えるわ。」また、彼女の友達から転送メールで動画が送られてくるとも言います。彼女はそれが一番の楽しみらしいです。

Devlin氏は「チェーンメールよりもウェブ動画のほうが人気だ。メールを10通誰かに送らなければ不幸なことが起きるなんていうことは全く信じ難い。ウェブ動画のほうが面白いよ。」と語ります。
Dutchessコミュニティカレッジのコンピューターサイエンス専攻の生徒、Thomas G. Henryさんはテキストを使うことが時代遅れだという。「私はテキストでコミュニケーションはしません。ビデオのみでコミュニケーションをとります。コメントをテキストで残す変わりに、1993年代のミュージックビデオなどを使ってメッセージを残します。」

Henryさんはローカルアーティストなどを紹介するためのHudson Valleyイベントの動画中継サイトを作成しました。彼が心配していることは企業などでMySpaceのサイトなどを見られないようにブロックすることなどが増えていて、今後もYouTubeや他のウェブ動画を提供しているサイトでも同じようになるかもしれない、ということです。

オリジナルstickam.com英語版記事へのリンク

2006年9月13日 16:54

Stickam-正式サービス開始について

皆様、日頃Stickamをご利用頂き、有難うございます。

Stickamはベータ版として運営を続けておりましたが
この度、正式サービスとして提供する事が決定致しました。

*・゜☆正式版開始日*・゜☆
9月22日(金)

度重なるメンテナンスが予測されることから、
誠に勝手ながら、正式サービスを開始する当日まで
暫くの間、サービスを一時停止させて頂くことになりました。

*・゜☆サービス停止期間*・゜☆
9月14日(木)~9月21日(木)

突然の告知で皆様には多々なるご迷惑を
お掛けします事をお詫びします。

皆様によりいっそう楽しく、快適なサービスを
提供していきたいと思いますので、
新しいStickamを今後も応援して頂ければと思います!

ご意見やお問い合わせなどございましたら
お気軽にsupport@stickam.jp
までご連絡下さいませ。

2006年9月 8日 17:20

メンテナンスのお知らせ

メンテナンスを行いますのでご報告させて頂きます。

〔時間〕
9月11日午前0時~同日午前1時

この1時間のうち、最大で15分間、
サイトにアクセスできず、エラーページが
表示されますが、何卒ご理解とご協力を
頂けます様、宜しくお願い致します。

2006年9月 3日 10:05

☆★☆キャンペーン当選者発表☆★☆

+゚。o○☆ +゚。o○☆ +゚。o○☆ +゚。o○☆ +゚。o○☆
8月より開始した、『コメントしてGETしちゃお!』
キャンペーンの当選者が決定しました!!
+゚。o○☆ +゚。o○☆ +゚。o○☆ +゚。o○☆ +゚。o○☆

以下の5名様が当選されました。

mipoサン
http://www.stickam.jp/profile/mipochann
ヤチコサン
http://www.stickam.jp/profile/yachiko191
05サン
http://www.stickam.jp/profile/reirei
queen-bee-623
http://www.stickam.jp/profile/queenbee623
Aoiサン
http://www.stickam.jp/profile/nami

おめでとうございます!!
パチパチパチパチ(*´∀`)

キャンペーンにご参加いただきまして、
本当にありがとうございました。

Stickamで、こんなキャンペーンやってほしい、
などご希望がありましたら、
メールか(support@stickam.jp)コメントで
ご連絡くださいね♪


2006年9月 1日 22:34

StickamがReuters TVに取材されました

reuterslogo.gif

Stickam on Reuters TV

私は最近、"Reuters TV"からインタビューを受けました。内容はYoutubeの競合相手についてです。私はいくつもの新聞や雑誌からの電話インタビューをやってきましたが、これが初めてのカメラインタビューです。カメラにうまく映ってればいいんですけどね。

動画は一つ目のコマーシャルの後に流れます。
動画を見る

Youtubeはまだ一年半の若いサイト。現在世界で一番人気のオンライン動画共有サイトを持つYouTubeは成功とともに、競争に拍車をかけた。


ココをクリックして見る

オリジナルstickam.com英語版記事へのリンク